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宮崎宣子アナの元旦那との離婚の理由や子供の有無は?

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2018年1月13日

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今回は、プロダクション尾木に所属する宮崎宣子(みやざきのぶこ)アナウンサーについての情報をリサーチしていきます。

 

宮崎宣子アナは、元日本テレビアナウンサーとして活躍し、現在はタレント・フリーアナウンサーとして活動しています。

 

宮崎宣子プロフィール
出身地 宮崎県宮崎市
生年月日 1979年9月4日(38歳)
身長 162cm
血液型 B型
最終学歴 早稲田大学第一文学部卒業
所属事務所 プロダクション尾木
職歴 日本テレビアナウンサー
活動期間 2002年~
推定年収
推定カップ Cカップ
趣味

旅行、読書、映画鑑賞、料理、紅茶作りとその試飲、世界遺産巡り、神社巡り、ホットヨガ、テニス、ゴルフ、犬の散歩、カラオケ(学生時は最高週4完徹)

特技

体が柔らかい、すぐに幸せや楽しいことを見つける、節約

モットー

両親と他人と自分のために生きる!

資格、各種免許

紅茶のシニアコーディネーター

同期

佐藤良子

山本舞衣子(退社、フリー)

担当番組(過去含む)

・TOKYO MX『音ボケPOPS』(2015年10月3日~)

・文化放送『土曜の午後は♪ヒゲとノブコのWEEKEND JUKEBOX』

・テレビ朝日『若大将のゆうゆう散歩』(2014年7月1日~2015年9月25日)

宮崎宣子アナウンサーの経歴

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宮崎宣子アナウンサーの経歴は、宮崎県宮崎市出身、宮崎県立宮崎北高等学校を経て、早稲田大学第一文学部を卒業後、2002年4月にアナウンサーとして日本テレビに入社します。

 

父親は高校の教師。高校1年の時に、テレビで観ていた木佐彩子(フジテレビ)や雨宮塔子(TBS)に憧れ、アナウンサーを志したといいます。また、高校時代はテニス部に所属しています。

大学時代には、ミス早稲田にエントリーして、最終選考まで残りましたが残念ながらグランプリ受賞には至りませんでした。また、早稲田大学入学は指定校推薦でしたが、高校時代の成績はクラスで一番優秀、模試では十分に早稲田大学合格圏内だった事を後に日本テレビ『アナザーアナ』に出演した際に話しています。

 

在学中にはアナウンサーを目指し、アナウンス研究会(WAK)に所属。東京アナウンスセミナー(現・ジェイダス)にも通っています。後に就職活動では、第一志望はフジテレビだった事を明かしています。

 

宮崎宣子アナウンサーの日本テレビに入社後。

日本テレビ入社3年目で、平日朝に放送されていた情報・バラエティ番組『ラジかるッ』で初レギュラー。司会役を務め天然キャラで視聴者から親しまれています。

 

2007年12月11日、寝坊で45分間の遅刻をしてしまい、急遽、同僚の古市幸子が代理を務め、途中から出演したというエピソードが有ります。この遅刻騒動は、翌日のスポーツ新聞6紙に掲載され、自分の事を書かれた記事を同番組内で自ら紹介しています。

 

2008年2月17日、第2回東京マラソンに、同僚の日テレアナウンサー11人と苦手のフルマラソンに参加しています。完走は難しいと予想されていましたが、見事6時間51分6秒で完走し、スポーツ新聞では”宮崎アナ奇跡の完走”という見出しがついてます。

 

過去には、亀井京子の夫・林昌範選手と交際していた。

2009年4月10日の日本テレビ系列『踊る!さんま御殿』に山中秀樹脊山麻理子らと出演した際、山中が「ハートのない話だと、(宮崎が)巨人の選手と付き合っていた頃、初勝利のボールを貰ったんですが、別れちゃったんですよ。そしたら、悩んだ訳です。これは燃えるゴミなのか、燃えないゴミなのか」と、プロ野球・林昌範選手(元横浜DeNAベイスターズ・亀井京子アナの夫)と交際していて、破局した事を暴露されています。

 

宮崎宣子アナのフリー転身や2度の休養期間について

2009年5月22日には、日刊スポーツに、今夏にも日本テレビを退社し、フリーへ転身すると報じられましたが、同年7月9日放送の『秘密のケンミンSHOW』にゲスト出演した際に明確に否定しています。

 

同年6月10日には、重度の顎(がく)関節症の為、治療に専念することとなり、担当中の全てのレギュラー番組から一時降板し、1年間休業することを発表しています。その後、2010年2月1日より職場復帰を果たしています。

 

同年4月より『Oha!4 NEWS LIVE』で復職後初のレギュラー番組にとなりましたが、体調不良を理由に9月末に番組を降板。再び休養に入っています。理由について日本テレビは「プライベートな問題」と説明。翌2011年3月まで休職し、4月から『アナどきっ!』にレギュラー出演し、再復帰しています。

 

宮崎宣子アナウンサーの結婚相手について

 

宮崎宣子アナは、2011年12月24日にレコード会社(エイベックス)勤務の男性と結婚しています。2人の出会いは2009年4月頃、女友達に同期の田中毅アナを紹介するためにセッティングした食事会で知り合い交際に発展。交際開始から結婚まで10ヶ月という「スピード婚」でした。

 

結婚を機に、2012年3月末で日本テレビを退社。翌4月からはプロダクション尾木に所属しフリーアナウンサー・タレントとして活動を開始します。その後、同年9月にハワイで、親族と親しい友人だけで結婚式を挙げ、翌10月6日に東京・恵比寿にある『ウェスティンホテル東京』にて、結婚披露宴を執り行っています。

 

披露宴には、芸能人では中山秀征、原千晶、吉岡美穂、弁護士の丸山和也、また、同僚の鈴江奈々葉山エレーヌら約200人が集まり、司会はザ・たっちが務めています。

 

元夫との結婚式の画像(外部リンク)

 

宮崎宣子アナウンサーの離婚理由について

 

2014年9月5日には、同年夏に離婚していたことが発覚しています。宮崎アナは、スポーツ誌の取材に対し、

「尽くしすぎて自爆した感じ。彼を結婚に巻き込んでしまった…」

などと、離婚に至った経緯と当時の心境を告白しています。離婚の原因は、夫は音楽関係という仕事柄、付き合いが多い為、深夜業務や接待などで明け方近くに帰宅することが頻繁にあり、深酒をすることも多々あったといいます。

 

夫の体調を心配した宮崎アナは、近所の薬局に相談に通いながら彼の仕事の日はほぼ毎日、弁当や野菜ジュースを作るなど献身的に尽くしていました。そのような状況の中、休日こそはデートを楽しみにしていましたが、残念ながら夫は仕事で疲れ果て、家でグッタリすることが多かったといいます。また、夫は宮崎アナの強すぎる愛情に、強いストレスとプレッシャーを感じるようになり、徐々に顔色も悪くなっていったといいます。

「最後は、私と一緒にいるより、彼を解放してあげた方がいいと思ったんです」。日テレを退社するか迷っていた時期に支えたくれたAさんを生涯のパートナーと信じて結婚したが、「プロポーズも私からだったし、結局不安だった私が一方的に彼を結婚に巻き込んでしまったんじゃないか。尽くしすぎたのも、自分の存在意義を確かめたかっただけだったのかも」と肩を落とした。

 

 「離婚は失うものが多すぎた…。今は支えてくれる周りの人たちへの感謝しかない」と疲れた様子だったが、「彼には幸せになってほしい」とエール。自身の今後については「また結婚を考えるとしたら、同じ方向を向いて同じ時間を共有できる人がいいですね。もう二度と自分からプロポーズはしないし、(交際)1年未満で結婚はしません」と自ら言い聞かせるように話した。

引用:宮崎宣子アナ、離婚していた!「尽くしすぎて自爆しました」

また、この結婚生活では、子供は授からなかったようです。

 

宮崎宣子アナウンサーまとめ

 

・元日本テレビアナウンサー。

・日本テレビ時代には天然キャラで愛される。

・エイベックス社員の男性と結婚したが離婚している。

今後も宮崎宣子アナウンサーの活躍に注目です。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

公式ブログ

『宮崎宣子オフィシャルブログ』

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1件のコメント

  • 普通の老人

    学校の成績は良かったかも知れないがこいつが食事をしているところをテレビで見たが、品の無い事おびただしい!大口明けて上を向いて食べ物を上から流し込むような仕草には呆れかえった!どんな親の躾で育ったか一目瞭然!これじゃ~まずまともな家庭のお嫁さんには無理!
    おんなはいくら美人でも食事マナーを見れば育ちが判るもの。
    世のお嬢様たち、気をつけてくださいヨ。

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