脊山麻理子アナはかわいいが元夫(旦那)とはW不倫の末に離婚?

 

今回は、ホリプロに所属する脊山麻理子(せやままりこ)アナウンサーについての情報をリサーチしていきます。

 

脊山麻理子アナは、元日本テレビアナウンサー。

 

フリー転身後には、グラビア写真集やDVDをリリースするなど幅広く活躍しています。

 

脊山麻理子プロフィール
愛称黄色、セヤマリ、脊山ちゃん
出身地東京都文京区
生年月日1980年4月8日(38歳)
身長/靴の大きさ165cm/23.5cm
血液型B型
スリーサイズB84-W57-H84(cm)
最終学歴慶應義塾大学環境情報学部卒業
所属事務所ホリプロ
職歴日本テレビアナウンサー(2004年~2009年)
活動期間2004年~ (アナウンサーとして)
推定年収?
推定カップC
趣味

クラシックカメラでの写真撮影(中判カメラのマミヤを愛用)、スポーツ観戦(プロレス、野球、サッカー、相撲、など)、語学勉強(フランス語、スペイン語)、建築探訪、料理、筋トレ、ウォーキング、ゴルフ、ランチめぐり、美容、ファッション、漫画、エッセイ

座右の銘

継続は力なり、いつも心に太陽を

同期

・鳥羽博剛

・中野謙吾

出演番組(過去含む)

TOKYO MX『モーニングクロス』(7:00~8:30)

脊山麻理子アナウンサーの経歴。


出典:本人インスタグラム(中学生時代)

 

脊山麻理子アナウンサーの経歴は、東京都文京区出身、お茶の水女子大学附属幼稚園~高等学校を経て、慶應義塾大学環境情報学部を卒業後、2004年に日本テレビに入社しています。

 

高校在学中の1996年には、アメリカ・オハイオ州へ1年間留学。帰国後の1997年には、『渋谷109広告モデルコンテスト』でグランプリを受賞し、109のキャンペーンガールやモデル活動を始め、1999年1月には『週刊プレイボーイ』にグラビアアイドルとして掲載されています。

 

 

大学在学中には、メキシコに1ヶ月間の短期留学もしたそうで英語のほかにスペイン語が話せるといいます。その他にも11カ国への渡航歴があり、フランス語も勉強していると述べています。

 

日本テレビ入社後。

 

日本テレビ入社後は、10月から『エンパラナイト』、日テレNEWS24『スポ天ワイド』などを担当。2年目の2005年度からは『NNNニューススポット』のお天気キャスター、BS日テレ『モノ☆ミュージアム』などの番組にレギュラー出演。

 

 

2006年4月5日からは、早朝のニュース番組である『Oha!4 NEWS LIVE』を担当。(~2009年10月2日)、10月からは『おネエ★MANS』を担当しています。(~2009年3月10日)

 

脊山麻理子アナウンサーの結婚について。

 

2009年7月29日には、『アサヒ芸能』が、脊山アナが、東京新橋駅で痴漢被害に遭い、その犯人を取り押さえたと報じています。その記事によると7月18日の深夜、日テレ近くのJR新橋駅の構内で背後から体を触られるなどしたといい、そこに一緒にいたという交際中の男性が、追いかけて捕まえ、警察に突き出したと伝えています。この報道により彼氏の存在が発覚。

その後、2009年12月28日には、日本テレビアナウンス部を離れる事と12月30日に結婚することを報告。(お相手は大学の同級生で鉄鋼系の商社に務める一般男性。高身長の爽やかイケメンなどと報じられている)

 

コンテンツ事業局イベントセンターイベント事業部に異動し、2010年2月9日に日本テレビを退社。同年5月24日には、アーキテクトと契約し写真家兼フリーアナウンサーとして活動していきます。

2012年7月には、約13年半振りに『週刊プレイボーイ』のグラビアに登場しています。2013年6月10日には、アーキテクトからホリプロに移籍した事をブログで報告しています。

 

2014年4月1日からTOKYO MX『モーニングCROSS』のMCを2年間務めています。その一方では、2015年からDHCシアター『ニュース女子』に不定期で出演しています。

 

脊山麻理子アナの離婚報道と不倫報道。

 

2013年12月8日には、サンケイスポーツが脊山アナが現在夫と離婚協議中であると報じた。離婚原因はフリーになって仕事の幅を広げる彼女と海外赴任の多い忙しい夫との間にすれ違いが生じ、夫婦間に溝ができたという。さらに脊山アナが妻子ある男性とW不倫し、相手側に示談金を払ったという話も浮上していると伝えた。

 

さらにその2日後に発売された『週刊女性』では、脊山アナが30代の広告代理店勤務の既婚者男性と不倫関係にあったと報じ、その男性とは同年6月に共通の男友達を通じて飲み会で知り合い、その場で連絡先を交換し、2人きりで会う仲になったという。

 

男性が妻と過ごしている土日にもメッセージや自画撮りの顔写真を送ったりしていた脊山アナだったが、結局9月頃にバレてしまい、妻から直接電話があったという。しかし、脊山アナは「会ったことは認めるが、そういったこと(不貞行為)は何もない。誤解させたことは申し訳ないけれど、お宅のダンナに誘われたんで」と否定し、これに腹を立てた妻は直接話し合いを申し出たものの「都合が合わない」と拒否されたという。

 

その都合というのが「夫の離婚について両家で話し合っているから」というもので、あまりにも不誠実な対応だったことから妻は訴えることに。10月から双方の弁護士を立てた話し合いを始めた。脊山アナ側は「誤解を生んだことは謝罪する」というのみで不貞行為は認めなかったものの、2回目の話し合いで50万円の慰謝料の支払いを打診し、最終的には不貞行為も認め、慰謝料100万円を支払うことで合意したと伝えている。

 

その後、2015年9月3日、離婚協議中だった夫と、7月中旬に離婚届を都内区役所に提出し、正式に離婚したことを自身のブログで報告。

「離婚しましたことをご報告致します。ゆっくりと時間をかけて夫婦で話し合ってきましたが、お互いの考える幸せのために、別々の道を歩むことを決めました。今後も変わらず暖かく見守って頂ければ幸いです。どうぞ宜しくお願いします」

出典:脊山麻理子オフィシャルブログ

なお、2人の間に子供はいなかった。

 

人物・他のエピソード。

 

・父親は、医師で東京大学医学部元教授・ 東京大学名誉教授・お茶の水女子大学名誉教授の脊山洋右氏。母親は、英語教師や通訳をしていた。

 

・日本テレビで1年次先輩にあたる鈴江奈々、森麻季、上重聡などは同じ学年。

 

・2014年4月に放送されたTBS系『桜井有吉のアブナイ夜会』では、酒を飲みカメラの前で酷い泥酔状態の彼女の姿をVTRで放送。

 

ミニスカートでソファの上に寝転んだり酔って悪態をついたりと憐れもない下品な姿に対し、司会の有吉弘行から「最低」「うるせぇブス」と吐き捨てられていた。

 

・同年4月25日に放送されたTBS系『サンデー・ジャポン』では、かつて共演者の西川史子から何度も「嫌い」と言われたことがトラウマになったと、涙ながらに告白。

 

・同年6月1日放送のTBS系『さんまのスーパーからくりTV』では、元日本テレビで当時教育係だった福澤朗から『人前に立つ意味がわかっていない』として、バラエティ番組『エンタの神様』の本番前に行う前説をやらされたと明かした。結局、スベりまくったあげく、福澤から『君には失望した』と言われたという。また、後輩である古閑陽子アナに天気予報の仕事を取られたと明かした。

 

・2014年6月、初の水着写真集『SEYA­MA』をリリース。女子アナらしからぬ水着姿で発売記念イベントに登場し、世間を驚かた。その後、6月25日には、初のイメージDVD『脊山麻理子/34 ~永遠の天然少女~』(イーネット・フロンティア)をリリースし大ヒット。

 

 

・2014年12月16日放送の日本テレビ系バラエティ番組『今夜くらべてみました』では、脊山アナのプライベートのVTRを観ながらアンジャッシュの渡部健がダメ出しするという企画を放送。そこでダメな点を指摘されると「文句を言われる筋合いはない」などとブチ切れ。

共演したおのののかが「スタッフさんから説明受けてなかったですか? 」と問いただすと「受けてるに決まってるじゃないですか。バカだと思ってんですか? 」と反論するなどおかしな空気に。自身のツイッター上に批判コメントが殺到するなど炎上騒ぎになった。

その後、渡部とは共演NGとなり、2018年6月13日放送のTBS系『7時にあいましょう』で再会。脊山アナは「日テレの番組で渡部に批判されフリーの仕事につまずいた」と告白。一方、渡部は「脊山の仕事が雑だったので注意したのに反論されて共演NGにした」と説明するなど番組で言い争った2人は最終的には「頑張りましょう」と和解している。

 

・2014年からは、グラビアアイドルとしても活動し、写真集やDVDをリリース。

 

DVD

・『34 ~永遠の天然少女~』(2014年6月25日発売、イーネット・フロンティア)

・『永遠の青春白書35夏』(2015年8月21日発売、イーネット・フロンティア)

・『デイドリーム 白昼夢』(2015年12月、竹書房)

・『脊山麻理子/シチリアの休日~みるくぽんの足跡~』(2017年3月17日、イーネット・フロンティア)

・『ファム・ファタール〜運命の人~』(2018年1月20日、ラインコミュニケーションズ)

・『ときめきデート❤』(2018年12月15日、ラインコミュニケーションズ)

写真集

・『SEYAMA』(2014年5月26日、集英社、撮影:中山雅文)

・『mariko』(2015年10月17日、ワニブックス、撮影:渡辺達生)

・『miao』(2017年2月25日、ワニブックス、撮影:熊谷貫)

・『S』(2018年11月10日、ワニブックス、撮影:塚原孝顕)

・『M』(2018年11月10日、ワニブックス、撮影:塚原孝顕)

 

・横浜DeNAベイスターズの大ファン。自身のSNSで球場に足を運んでいる様子を投稿している。

 

・長所は、スーパープラス思考。短所は、ストレスに弱い。

 

・好きな食べ物は、サビ抜きの寿司、ささみ。嫌いな食べ物は、グリーンピース、人参、からし。

 

・好きなスポーツは、テニス、スノーボード、ゴルフ。

 

脊山麻理子アナウンサーまとめ。


出典:mariko_seyama_milkpon

・高校時代にはタレント活動をしていた。

・元日本テレビアナウンサー。

・バラエティ番組での言動が度々話題になる。

 

今後も脊山麻理子アナウンサーの活躍に注目です。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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