住吉美紀アナが再婚した夫(旦那)は?過去の離婚相手や彼氏について

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今回は、ノースプロダクション所属の住吉美紀(すみよしみき)アナウンサーについての情報をリサーチしていきます。

 

住吉美紀アナは、元NHKアナウンサー。現在はフリーアナウンサーとして活動しており、長年TOKYOFM『Blue Ocean』のパーソナリティを務めています。

 

住吉美紀プロフィール
愛称すみきち
出身地神奈川県横浜市
生年月日1973年4月5日(45歳)
身長162cm
血液型A型
最終学歴国際基督教大学卒業
所属事務所ノースプロダクション
職歴NHKアナウンサー(福島→仙台→東京アナウンス室)→
フリーアナウンサー
活動期間1996年~
配偶者夫(NHK職員との離婚歴あり)
家族母(2011年3月現在カナダ・バンクーバー在住)、弟
推定年収?
推定カップBカップ
趣味

1人カラオケ、茶道、着物、日本料理、音楽、読書、ヨガ

信条

一度きりの人生だもの!

好きなこと

文章を書くこと、人と出会うこと、ディープに話をすること、実験すること、発見すること、人と一緒に笑うこと、焼肉

資格

シヴァナンダヨガ正式指導者

同期

伊東敏恵

中條誠子

村上由利子

出演番組(過去含む)

・TOKYO FM『Blue Ocean』

・TOKYO FM『キリンビバレッジ presents 私の別格』

住吉美紀アナウンサーの経歴。

 

住吉美紀アナウンサーの経歴は、神奈川県横浜市港北区日吉生まれ、幼稚園児時代は川崎市で過ごしています。家族構成は両親と2歳下の弟がいます。

 

6歳の頃に、父親の仕事(商社)の関係で、アメリカ合衆国ワシントン州シアトルに4年半在住し、その後は父親が大阪勤務となり堺市に1年、兵庫県神戸市に5年間在住しています。

 

中学から高校1年生までは、神戸海星女子学院中学校・高等学校に通い、その後、再び父親の海外転勤の為、カナダ・バンクーバーに3年間移住しています。また、母親は現在もバンクーバーに在住しているといいます。

 

帰国後は、国際基督教大学教養学部社会科学科を卒業後、1996年にNHKにアナウンサーとして入局しています。

 

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NHKのカメラマンの男性と結婚するも3年で離婚。

 

NHK入局後、初任地は福島放送局。その後、仙台放送局を経て、東京アナウンス室へ異動しています。2002年には、NHKのカメラマンの男性と結婚していますが、生活のすれ違いという理由から2005年に離婚しています。

 

NHK時代の2007年からライブドアブログ(すみきちブログ)を開設しており、本人は「文章を書く事」が得意と言う事で、ブログも他の芸能人ブログと比べると文字数が多いです。2007年12月には『第58回NHK紅白歌合戦』の総合司会を務めています。

 

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2008年12月には、インターナショナル・ヨガ・アライアンス認定ヨガ指導者の資格を取得しています。

 

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2009年3月には、自身初のエッセイ本『自分へのごほうび』を幻冬舎から出版しています。

 

住吉美紀アナウンサーの熱愛彼氏の噂。

 

住吉美紀アナは、2011年3月に男性と仲良く手をつないで生活雑貨などの買い物をしていた様子を写真週刊誌『FRIDAY』に報じられています。

 

相手の男性は、劇団俳優座に所属している谷部央年(やべひさと)という人物で、住吉アナより7歳年下。DJや芸術活動など幅広く活動しており、当時は寿退社説もありました。

谷部央年(やべ・ひさと)1980年(昭55)11月10日、東京都生まれ。99年に劇団俳優座に入団。「黄金色の夕暮」「十二夜」「風薫る日に」「蟹工船」「沈黙亭のあかり」など劇団公演を中心に活動中。「ER緊急救命室-第15シーズン」でコリン役の声も担当。183センチ

NHKを退局、フリアナウンサーとして活動。

 

2011年3月末をもってNHKを退局。退職に向けて準備を進めていましたが、3月11日に後日放送予定の『スタジオパークからこんにちは』の収録を終えた直後、アナウンス室へ戻った時に東日本大震災に遭遇します。

 

そのまま安否情報を担当し、3月24日のEテレでの東北大震災の安否情報が、生放送でのラストコールとなりました。テレビ出演では、4月4日放送の『プロフェッショナル 仕事の流儀』が最終出演でした。

 

そして、翌4月より芸能プロダクション・ノースプロダクションに所属。フリーアナウンサーに転身しています。フリー転身直後は、単発番組への出演程度の活動で、後にフリーになったばかりの半年間の収入が6万円しかなかったことを明かしています。

 

翌2012年4月からは、TOKYOFM『Blue Ocean』のパーソナリティ、フジテレビ系列平日昼の情報番組『知りたがり!』の司会(~2013年3月29日 )、BS朝日『小倉・住吉のおスミつき!』(~2013年9月)などの番組を担当しています。

 

2012年には日本ふんどし協会から大賞を受賞されています。また、アナウンサー以外の活動では、2015年4月6日より多摩大学経営情報学部の客員准教授に就任しています。

 

2016年4月2日からBSジャパン『日経FTサタデー9』のメインキャスターを2017年3月25日まで務め、翌4月1日からは『日経プラス10』サタデーの「ニュースの疑問」を担当しています。(~2017年9月30日)

 

住吉美紀アナウンサーの再婚相手の夫(旦那)は?

 

2016年1月27日には、都内のフレンチレストランの責任者をしている男性(当時40歳)と再婚したことを自身のブログで報告しています。夫は岩手県出身。2人の出会いは約1年半前、友人主催の食事会で知り合い、住吉アナが日本料理を勉強していた時期で、男性の実家で作っている米を分けてもらったことで一気に親しくなり交際がスタートしたといいます。まだ同居はしておらず、挙式、披露宴は未定だといいます。

 

相手男性については「誠実で、情感豊かで、大人の優しさとフェアさを持ち、尊敬できる人。決断力と実行力で、私を引っ張ってくれるような人。一緒にいると朗らかに笑えるところは、自分の育った家族と同じです」「こんな素晴らしい方とご縁をいただき、育むチャンスをいただいたことに感謝します。これからは“人生チーム”として互いの生き方を支えあい、感謝を忘れず、1日1日を歩んでいきたい」と綴っています。また、妊娠はしておらず、仕事は続ける方針です。

 

住吉美紀アナウンサーの号泣エピソードなど。

 

・2014年4月29日放送の日本テレビ『踊る!さんま御殿!!』では、兼ねてから明石家さんまの大ファンだった為、番組内で、さんまから話をふられた際にいきなり号泣した。

 

・2014年9月16日放送の日本テレビ『今夜くらべてみました 号泣美女に密着&怪しい女の家くらべSP』では、中学生の頃から大の『DREAMS COME TRUE』のファンで、密着ロケを担当したところ、そこでも感極まって号泣。

 

・2015年3月3日放送の日本テレビ系『好きになった人12』では、初恋のライランド・ハーフマンさんと30年以上ぶりに再会を果たし、感動してまたしても号泣した。

 

 

・フジテレビ系『とんねるずのみなさんのおかげです』「こまかすぎて伝わらないモノマネ選手権」で、タレントの横澤夏子が住吉アナの「ブルーオーシャン」の言い方を真似した。

 

住吉美紀アナウンサーまとめ。

・帰国子女で英語が堪能。

・NHK時代に離婚の経験がある(子供はいない)。

・涙もろくてすぐに号泣してしまう。

・2016年1月にフレンチレストラン責任者の40歳男性と再婚報告。

住吉美紀アナは、NHKからフリーになった女性アナではタレント性が強くて今後も様々な分野での活躍が期待されます。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

公式ブログ

『すみきちブログ。』

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