フジ永島優美アナが来年結婚再来年には出産すると告げられる

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2020年10月14日放送のフジテレビ系バラエティ番組『突然ですが占ってもいいですか?』に、同局の永島優美(ながしまゆうみ)アナウンサーが出演。

 

人気占い師・星ひとみから生い立ちや元カレとの破局などをズバズバと言い当てられ、さらには来年結婚して再来年には子供を出産すると告げられた。

 



フジ永島優美アナが来年結婚再来年には出産すると告げられる

 

星氏は、永島アナの左手を見ると「あららら、出ちゃいけない線が1つある」と、いきなり不安を煽るような鑑定。

 

 

まずは永島アナの生い立ちから。星氏は「手相に愛情・家族・絆という線が出ている。本物の愛をいただいている」と分析。

 

 

これに永島アナは、「両親から何かをダメと言われたことはなくて、今まで私が何かをしたいと言ったことは全力で応援してくれていて」と話した。

 

 

続いて、星氏が「3歳の時、精神が一度ダウンする。3歳の時に引っ越しした?」と聞くと、

 

 

当たっていたようで、永島アナは「そうなんです」と驚き、

 

 

「毎日泣いて幼稚園に行くのも嫌で…」と告白。

 

 

理由については「父親がサッカー選手なので、チームが変わるごとに引っ越しをしていて、

 

 

3歳のころにガンバ大阪から清水エスパレスに移った。極度の人見知りだった」と語り、

 

 

続いて、「父親が人に知られているので、人に会う恐怖心というのがあって、

 

 

毎日地獄のような気持ちで幼稚園に行ってた」と回顧。

 

 

次に星氏は「2008年、17歳、高校2年。ちゃんとお付き合いして何かが始まってる」と指摘。

 

 

これも図星だったようで、永島アナは「怖い怖い怖い」と驚いた。

 

 

永島アナは「初めての彼氏はもうちょっと前だったんですけど、ちゃんと長く付き合ったのは高校2年生です」と応えた。

 

 

続いて、星氏が「2011年10月に別れている。精神の崩壊」というと、

 

 

永島アナは驚き「本当にそうなんですよ。そこで精神崩壊したんですよ」と返答。

 

 

当時永島アナは、元カレとの価値観の違いに悩んでいたといい、「私は人前でベタベタしたりとかは好きじゃないというか気にしてしまうんですけど、その彼はあまり気にしなかったりとか」と説明した。

 

 

そして、「20歳を迎えるまえにスッキリさせないと、ズルズル自分のために良くないと思って無理やり別れて、自分から別れたのに、もう崩壊して」と振り返った。

 

 

ズバズバ当てられてしまい永島アナは「ちょっと怖い。本当に…全部当てられてる気がして」と恐怖していた。

 

 

次に星氏は、「2010年(18歳)ここが”金”。『私なんか無理だよ』って言っても周りの支えによって上げられる」と指摘。

 

 

永島アナは、これにも思い当たる節があったようで「18歳の時に神戸市の親善大使に、自分からではなく親戚とかに勧められてなった」と話した。

 

 

そして、永島アナは「大学1年生の夏から神戸市の親善大使を務めたんですけど、1人で司会をして回さなければいけない場面があって…

 

 

見知らぬおばあさんから『あなたの喋り方凄く好きだし、私、あなたの事応援しているから』って言われたんですよ。それが物凄くうれしくて『人前で話す仕事もいいな』

 

 

『アナウンサーという仕事面白そうだな』と思ったのがこの仕事を目指したきっかけです」と、アナウンサーになったきっかけを話した。

 

 

永島アナは、2016年4月から同局を退社した加藤綾子アナの後任として『めざましテレビ』のメーンキャスターを務めている。

 

 

フジテレビの看板番組のメーンを務めることに対して「もちろんうれしかったんですけど、それ以上にプレッシャーと緊張。”私でいいのか”みたいな感情」と当時を振り返った。

 

 

また、初出演の際には、緊張をほぐすために「言霊があるな、と思ったので『昨日もよく眠ることができました』って放送で言ってた記憶がある」と、自ら鼓舞していたことを明かし「自分に緊張していると思わせないように”大丈夫!大丈夫!”って言い聞かせていた部分があります」と明かした。

 

 

また、「勢いで乗り切っていたんですけど、帰り道に1人で泣きながら歩いて帰ることもあった」と笑った。

 

 

さらに胃腸炎で番組を休んだことも言い当てた。

 

 

続いて、恋愛について。

 

 

星氏は「2016年の4月から2017年6月までは恋愛運最悪なの。ぐちゃぐちゃ”爆破”という形で最悪な状態」と指摘。

 

 

これも図星だったようで、永島アナは「はい」と認めた。

 

 

さらに星氏は「そのあと”救い”という形で”全てを支える状態”の運命の流れが夏に入っていて、この2017年に出会った男性と結婚するのよ」と断言。

 

 

さらに星氏は「なんだけど…ただ2018年に別れてる可能性もあって…」と話すと、

 

 

これも図星だったようで、永島アナは「えっはい」と答えた。

 

 

そして、星氏は「だとしたら来年、結婚して、再来年に子供が生まれて」と予言した。

 

 

これに永島アナは「でも、うちの父親が(彼氏に)会いたくないんですよ、断固拒否で、私はそれが本当に心配で…」と吐露。

 

 

永島アナは「(父親が)将来、交際を認めてくれないんじゃないか」と悩みを打ち明けた。

 

 

これに星氏は、父親の生年月日から「違う。認めてないんじゃないの。結婚する時で良い。娘に男ができた別れた、そこにいちいち関与して、その人がどうこうってなりたくない。任せてるの。たぶんお父さんが”どこの誰だかわからないようなヤバい彼氏”なら会うと思うよ。”大丈夫か?”って、本当にそこしか出てない。お父さんの愛だね。」と分析。

 

 

これに永島アナは「はぁ…なるほど」と納得した様子だったが、話にはまだ続きがあり「ただ、(番組冒頭の)さっき言った手相、離婚します」と、衝撃の内容を告げられた。

 

 

星氏は、その理由について「離婚線がはっきり出ちゃってる」と解説。

 

 

驚愕する永島アナに、星氏はさらに「離婚するのは35歳の時、優美ちゃんのせいで」と追い打ち。

 

 

これに「どうにかなりませんか?消せないんですか?」と焦る永島アナに、星氏は「基本的に優美ちゃんの星はね、仕事をして、仕事もやりつつ家庭もあって、それでバランスをとる」と解説。回避する方法としては、家庭に入らずに、仕事を続けていれば離婚は避けられると話した。

 

 

続いて星氏は「手相も、運命も、宿命も、人生の先に答えはない。人生のすべては選択できるから自分の運をうまく運んで選択すれば回避ができる。運命は変わっていきます」と助言。

 

 

永島アナは「今日で占いを凄く信じるようになった」と話すと、星氏は「占いを利用してもらって良いことをプラスにもっていってもらえれば。占いを信じていなくて大丈夫です」と答えた。

 

 

最後は、星氏の占いに「いやほんと恐ろしい、ちょっとびっくりしていて、こわい…」と恐怖の表情を浮かべていた。

 

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