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【ミスNHK】森田美由紀アナは結婚はまだで未婚で独身?

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2017年12月26日

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今回は、NHKに所属する森田美由紀(もりた みゆき)アナウンサーについての情報をリサーチしていきます。

 

森田美由紀アナは、現在NHKのエグゼクティブアナウンサー(局次長級)を務めているベテランアナウンサーです。

 

 

 

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森田美由紀プロフィール
出身地 北海道札幌市
生年月日 1959年11月8日(58歳)
身長
血液型
最終学歴 北海道大学文学部卒業
勤務局 NHK放送センター
部署 東京アナウンス室
職歴 札幌→東京→札幌→東京→日本語センター出向→東京
活動期間 1984年~
推定年収
推定カップ Cカップ
好きな食べ物

札幌ラーメン、サクランボ、桃

趣味、特技

旅、旅の計画を立てる、音楽美術鑑賞、散歩

リフレッシュ術

散歩、ジャズやオペラを聴きながらミステリーを読む

モットー

笑う門には福来る

担当番組(過去含む)

・「ニッポンの里山 ふるさとの絶景に出会う旅」 ナレーション

・「ラジオ深夜便」 アンカー

・「プレミアムアーカイブス」 キャスター

森田美由紀アナの経歴

 

森田美由紀アナウンサーの経歴は、北海道札幌市出身、札幌市立南小学校、札幌市立柏中学校、北海道札幌南高等学校を経て、北海道大学文学部を卒業しています。

 

大学では英文学を専攻。在学中に教員免許を取得し、卒業後は学校教員を志望しています。社会人経験を積む為、1984年にNHK札幌FMラジオのDJ募集選考に応募。DJとしては採用されませんでしたが、ニュース番組担当のスタッフの目に留まり契約職員として採用され街角リポーターなどをしています。

 

その後、上司の勧めもあってNHKの正職員採用試験を受けて合格。1987年(当時28歳)にアナウンサーとして入局しています。

 

NHKへ入局

 

初任地は、引き続き地元である札幌放送局に勤務。その確かな実力で「札幌にとんでもなく凄い女性アナウンサー」がいると噂になったほどです。2年目の1988年4月から東京アナウンス室に異動となり『7時のニュース』、『イブニングネットワーク』のサブキャスターを2年間、『ニュースセンター845』のキャスターを1年間務めています。異動当初、台東区を「だいとうく」と読んで上司に叱られたというエピソードがあります。

 

1990年度から『NHKニュース21』のサブキャスターを2年間、1993年度からは『NHKニュース7』(土日)のメインキャスターを2年間担当。同年には『第44回NHK紅白歌合戦』の総合司会も務めています。1995年度から『NHKニュース7』平日版のメインキャスターを4年間務め、長年NHKの主要報道番組に出演しています。

 

森田美由紀アナは“ミスNHK”

『NHKニュース7』を担当していた頃は、「噛んだところを見たことがない」と言われるほどの確かなアナウンス力で「ミスNHK」と称され視聴者から絶大な支持を得ていました。当時、風邪で2週間欠勤した際には、視聴者から体調を気遣う手紙が200通も届いたという逸話があります。

 

その後、2007年4月からは、19年ぶりに札幌放送局に異動して、様々な番組に出演。当時民主党から、第21回参議院議員通常選挙に比例代表区候補での出馬を打診されたことがありましたが辞退しています。3年後の2010年に東京アナウンス室に復帰。2014年6月13日付の管理職の人事異動でシニアアナウンサーからエグゼクティブ・アナウンサー(局次長級)へ昇進しています。

 

このように華々しい経歴を持つ森田アナなのですが、プライベートは謎に包まれており結婚はしておらず独身者だといいます。

 

森田美由紀まとめ

・元はNHK札幌放送局の契約職員だった。

・抜群の安定感で“ミスNHK”と称され人気を博す

・現在独身

今後も森田美由紀アナウンサーの活躍に注目です。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

公式サイト

『アナウンスルーム:森田美由紀』

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