亀島愛永アナ(福井放送)はボウリングが上手すぎるアナウンサー

スポンサーリンク

今回は、福井放送(FBC)に所属する亀島愛永(かめしままなえ)アナウンサーについての情報をリサーチしていきます。

 

亀島愛永アナウンサーは、福井放送の新人アナウンサー。ボウリングは全日本選手権で日本一になったというプロ級の腕前であり、2018年6月1日放送の『全国好きな嫌いなアナウンサー大賞2018』で紹介されています。。

 

亀島愛永プロフィール
出身地兵庫県伊丹市
生年月日1996年2月1日(23歳)
身長?cm
血液型B型
最終学歴和歌山大学経済学部卒業
職歴福井放送(2018年4月~)
活動期間2018年~
推定年収?万円
推定カップCカップ
趣味

文房具集め

特技

ボウリング

座右の銘

人を愛すると、人から愛される人になる。

担当番組(過去含む)

・ニュース、天気予報

亀島愛永アナウンサーの経歴。

亀島愛永アナウンサーの経歴は、兵庫県伊丹市出身、兵庫県立武庫荘総合高等学校を経て、国立和歌山大学経済学部を卒業後、2018年4月に福井放送(FBC)にアナウンサーとして入社しています。

 

ボウリングの実力者で、DHCジュニアクラブメンバー、全日本ユースナショナルチームに所属。高校時代の2012年には『第36回関西ジュニアボウリング選手権大会』高校生女子個人総合で優勝。国体にも2回連続(長崎、和歌山)で出場。大学1年時には『DHCカップPBAジャパンインビテーショナル2015』で準優勝、2017年には『全日本大学個人ボウリング選手権』で第5位、2018年には3位入賞などの実績を持ちます。国体ポスターにも掲載されています。

 

また、高校3年時には、第9回IPAセキュリティ標語コンクールのポスター部門で優秀賞を受賞しています。

大学4年時(2017年)には、和歌山市の観光をPRするキャンペーンスタッフ『第23期アゼリア』に選出され、1年間各地のイベントなどでPR活動をしています。また、巫女のアルバイトをしていたようです。

 

福井放送入社後は、6月15日に昼のニュースでニュースデビュー。

 

ボウリングを続けており、2018年6月1日~3日に福島県で開催された『第31回オールジャパンレディスボウリングトーナメント大会』ヤングの部で5位。6月29日~7月1日に三重県で開催された『第55回東日本ボウリング選手権大会』では2人チーム戦女子で準優勝しています。

 

亀島愛永アナは「ボウリングが上手すぎるアナウンサー」

2018年6月1日には、全国放送のバラエティ番組『金曜ロードSHOW!全国好きな嫌いなアナウンサー大賞2018』にスタジオ出演。「全国アナウンサー名鑑」では「ボウリングが上手すぎるアナウンサー」と紹介された。

あえてプロの道に進んでいないが実力は、トッププロとほぼ互角だという。

亀島アナは、全てストライクを狙うパーフェクトに挑戦。「人生で6回しか出したことがない、どうかなできるかな」と明かした。

次々とストライクを決める。

その真剣な表情に「もはやそこにはアナウンサーはいない」とナレーション。

しかし、10投目で惜しくも1本を残しパーフェクトならず。残りはすべて倒しスコアは、なんと279だった。

この結果に亀島アナは「これからの反省にしたいと思います」と悔しがった。

 

亀島愛アナウンサーまとめ。

 

・ボウリングの腕前はプロ級で数々の大会で好成績を残している。

・『第23期アゼリア』として活動していた。

今後も亀島愛永アナウンサーの活躍に注目です。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

関連記事
地方局(ローカル)に勤務する女性アナウンサー、キャスター名鑑【一覧】
地方の放送局に勤務する女性アナウンサー名鑑【一覧】です。(NHK以外) 民放キー局以外にも魅力的な女性アナウンサー達がたくさんいます。 随時更新していきますが、移籍情報が古い場合もありますのでご了承下さい。

コメント