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【NHK】桜井洋子アナは結婚はしておらず未婚で独身

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2016年11月4日

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今回は、NHK所属の桜井洋子(さくらい ようこ)アナウンサーの情報をリサーチしていきます。

 

桜井アナは、NHK元エグゼクティブアナウンサー(局長級)で現在は定年を迎え嘱託職として活躍されています。

 

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桜井洋子プロフィール
出身地 新潟県直江津市
(現・上越市)
生年月日 1951年8月9日(65歳)
身長
血液型
最終学歴 明治大学卒業
勤務局 NHK放送センター
部署 東京アナウンス室
職歴 初任地
活動期間 1975年〜
推定年収
推定カップ C
同期

・川端義明(現NHKサービスセンター(NHKの関連団体・NHKホール支配人)

・末田正雄(東京アナウンス室、以下同)

・徳田章

・三宅民夫

・山下信

出演番組(過去含む)

・『ラジオ深夜便』 アンカー

・『きょうの健康』 司会

桜井洋子アナの経歴

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桜井洋子アナウンサーの経歴は、 新潟県直江津市(現・上越市)出身、新潟県立高田高等学校を経て、明治大学を卒業後、1975年にNHKへ入局しています。

 

入局後は、主に『NHKこどもニュース』などの教養番組を担当。その後は『7時のニュース』、『NHKニュース7』などの報道番組でNHKの”看板女性アナウンサー”として活躍していました。

 

 

入局当時は、女性アナウンサーに対する扱いも酷い時代で、その中で“女性の社会進出”の看板を担う聡明さと芯の強さで女性メインキャスターの草分け的な存在となりました。

 

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帰省中に新潟県中越地震に遭遇

 

2004年10月23日には、法事のため地元新潟県直江津市に母親と帰省中に新潟県中越地震に遭遇しました。

 

それ以来、新潟局・東京制作を問わず、地震関連の特別番組の司会を担当するようになりました。

 

地震被災は、桜井自らこれらの番組において自身の体験として明かしています。

 

38歳の時にチーフアナウンサー、その後2000年には、エグゼクティブアナウンサーとなり後輩の指導、部内のアナウンサーのスケジュール管理などを行い徐々に番組出演も少なくなりました。

 

近年では、『NHK俳句』に出演しておりプライベートでも俳句を詠む事もあるようです。

 

また、桜井アナは入局以来、地方異動経験が1度もなく、一貫して東京アナウンス室勤務でした。

 

桜井アナは、今まで結婚はしておらずに現在独身だといいます。

 

桜井洋子アナのまとめ

NHK桜井洋子アナウンサー pic.twitter.com/012JRBU70Z

— カ○パン【相互フォロー】 (@watasibakayoneh) 2015, 4月 2

・入局以来一貫して東京アナウンス室に勤務

・元エグゼクティブアナウンサー(局長級)

・現在独身

今後も桜井洋子アナウンサーの活躍に注目です。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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