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住吉美紀アナが再婚!過去の旦那との離婚や彼氏の噂など

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2016年11月11日

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今回は、ノースプロダクション所属の住吉美紀(すみよし みき)アナウンサーについの情報をリサーチしていきます。

 

住吉アナは、元NHKアナウンサー、現在はフリーアナウンサーとして活動しています。

 

 

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住吉美紀プロフィール
愛称 すみきち
出身地 神奈川県川崎市
生年月日 1973年4月5日(43歳)
身長 162cm
血液型 A型
最終学歴 国際基督教大学
所属事務所 ノースプロダクション
職歴 NHKアナウンサー(福島→仙台→東京アナウンス室)→
フリーアナウンサー
活動期間 1996年 –
配偶者 独身(NHK職員との離婚歴あり)
家族 母(2011年3月現在カナダ・バンクーバー在住)、弟
推定年収
推定カップ
信条

一度きりの人生だもの!

趣味

一人カラオケ、ヨガ、読書

好きなこと

・文章を書くこと・人と出会うこと・ディープに話をすること・実験すること・発見すること・人と一緒に笑うこと・焼肉

同期

伊東敏恵(岡山→広島→東京アナウンス室→広島→東京アナウンス室)

中條誠子(高松→大阪→東京アナウンス室→富山)

・村上由利子(山口(記者)→盛岡→東京アナウンス室→盛岡→ラジオセンター)

出演番組(過去含む)

・BSジャパン『日経FTサタデー9』(2016年4月~)

・TOKYO FM『Blue Ocean』

・TOKYO FM『キリンビバレッジ presents 私の別格』

・BSジャパン『オンナの解放区』

住吉美紀アナの経歴

 

住吉美紀アナウンサーの経歴は、出身地は神奈川県日吉市、幼稚園児時代は川崎市で過ごしています。

 

また、家族構成は両親と2歳下の弟がいます。

 

6歳の頃に、父親の仕事(商社)の関係で、アメリカ合衆国ワシントン州シアトルに4年半在住し、その後は父親が大阪勤務となり堺市に1年、兵庫県神戸市に5年在住しています。

 

中学から高校1年生までは、神戸海星女子学院中学校・高等学校に通っていました。

 

その後、再び父親の海外転勤の為、カナダバンクーバーに3年間在住しています。また、住吉アナの母親は現在もバンクーバーに在住しているといいます。

 

帰国後は、国際基督教大学教養学部社会科学科を卒業後、1996年にNHKに入局します。

 

住吉美紀アナのNHK時代

 

初任地はNHK福島放送局で、その後、NHK仙台放送局を経て、東京アナウンス室へ異動しています。

 

2002年には、NHKのカメラマンの男性と結婚していますが、生活のすれ違いという理由から2005年に離婚しています。

 

NHK時代の2007年からライブドアブログ(すみきちブログ)を開設しており、本人は「文章を書く事」が得意と言う事で、ブログも他の芸能人ブログと比べると文字数が多いです。

 

2007年には、『第58回NHK紅白歌合戦』の総合司会を務めています。

 

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2008年12月には、インターナショナル・ヨガ・アライアンス認定ヨガ指導者の資格を取得しています。

 

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2009年3月には、自身初のエッセイ本『自分へのごほうび』を幻冬舎から出版しています。

 

住吉美紀アナの熱愛の噂

 

住吉アナは、2011年3月に男性と仲良く手をつないで生活雑貨などの買い物をしていた様子を写真週刊誌「FRIDAY」に報じられました。

 

相手の男性は、劇団俳優座に所属している谷部央年(やべひさと)という方で、住吉アナより7歳年下で、DJや芸術活動など幅広く活動している方のようで当時は寿退社説もありました。

谷部央年(やべ・ひさと)1980年(昭55)11月10日、東京都生まれ。99年に劇団俳優座に入団。「黄金色の夕暮」「十二夜」「風薫る日に」「蟹工船」「沈黙亭のあかり」など劇団公演を中心に活動中。「ER-緊急救命室-第15シーズン」でコリン役の声も担当。183センチ

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NHKを退局、フリアナウンサーへ

 

住吉アナは2011年3月末をもってNHKを退局しています。

 

退職に向けて準備を進めていましたが、3月11日に後日放送予定の『スタジオパークからこんにちは』の収録を終えた直後、アナウンス室へ戻った時に東日本大震災に遭遇します。

 

そのまま安否情報を担当し、3月24日のEテレでの東北大震災の安否情報が、生放送でのラストコールとなりました。

 

テレビ出演では、4月4日放送の『プロフェッショナル 仕事の流儀』が最終出演でした。

 

そして、2011年4月より芸能プロダクション・ノースプロダクションに所属。フリーアナウンサーに転身しています。

 

フリー転身直後は、単発番組への出演程度の活動でしたが、2012年4月2日より、フジテレビ系列で平日昼に生放送されていた情報番組『知りたがり!』の司会を伊藤利尋(フジテレビ)と共に務めています。

 

2012年には日本ふんどし協会から大賞を受賞されています。

 

住吉美紀アナの号泣エピソード

 

2014年4月29日放送の日本テレビ『踊る!さんま御殿!!』では、兼ねてから明石家さんまの大ファンだった為、番組内で、さんまから話をふられた際にいきなり号泣したエピソードがあります。

 

また、フリーになったばかりの半年の収入が6万円しかなかったことを明かしています。

 

2014年9月16日放送の日本テレビ『今夜くらべてみました 号泣美女に密着&怪しい女の家くらべSP』では、中学生の頃から大の『DREAMS COME TRUE』のファンで、密着ロケを担当したところ、そこでも感極まって号泣しています。

 

2015年3月3日放送の日本テレビ系『好きになった人12』では、初恋のライランド・ハーフマンさんと30年以上ぶりに再会を果たし、感動してまたしても号泣していました。

 

住吉美紀アナが結婚

 

2016年1月27日、住吉アナが、岩手県出身の40歳、都内のフレンチレストランの責任者の男性と結婚。婚姻届を提出したことを自身のブログで報告しています。

 

2人の出会いは約1年半前、友人主催の食事会で知り合い、住吉アナが日本料理を勉強していた時期で、男性の実家で作っている米を分けてもらったことで一気に親しくなり交際スタートしたといいます。

 

まだ同居はしておらず、挙式、披露宴は未定だといいます。

 

相手の男性については「誠実で、情感豊かで、大人の優しさとフェアさを持ち、尊敬できる人。決断力と実行力で、私を引っ張ってくれるような人。一緒にいると朗らかに笑えるところは、自分の育った家族と同じです」「こんな素晴らしい方とご縁をいただき、育むチャンスをいただいたことに感謝します。これからは“人生チーム”として互いの生き方を支えあい、感謝を忘れず、1日1日を歩んでいきたい」と綴っています。また、妊娠はしておらず、仕事は続ける方針です。

 

また、アナウンサー以外の活動では、2015年4月6日より多摩大学経営情報学部の客員准教授に就任しています。

 

2016年4月2日よりBSジャパン『日経FTサタデー9』のメインキャスターを務めています。

 

住吉美紀アナまとめ

ラッパーじゃないよ(^^)bRT @tokyofm: “おかぶり女子”な住吉さん♪かわいい(っ´ω`c). http://t.co/DthnVFDChE #tokyofm #radiko #BlueOcean pic.twitter.com/5jF7fqLvln

— Miki Sumiyoshi (@miki_catgirl45) February 17, 2015

・帰国子女で英語が堪能

・NHK時代に離婚の経験がある(子供はいない)

・涙もろくてすぐに号泣してしまう

・2016年に40歳の一般男性と再婚

住吉アナは、NHKからフリーになった女性アナではタレント性が強くて今後も様々な分野での活躍が期待されます。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

公式ブログ

『すみきちブログ。』

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