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小林恵子アナウンサーの経歴や結婚や子供について

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2017年4月22日

今回は、ライムライト所属の小林恵子(こばやし けいこ)アナウンサーについての情報をリサーチして行きます。

 

小林恵子アナは、元新潟放送、WOWOWアナウンサーを経て、現在はフリーアナウンサーとして活動しています。

 

小林恵子プロフィール
愛称 コバケイ
出身地 東京都多摩市
生年月日 1978年8月5日(38歳)
身長 163㎝
血液型 A型
最終学歴 明治学院大学法学部卒業
所属事務所 ライムライト
職歴 水戸→宇都宮→東京
推定カップ Cカップ
趣味

サッカー観戦・スキューバダイビング

特技

スペイン語・パン作り

資格

日本サッカー協会3級審判、ファイナンシャルプランナー3級

出演番組(過去含む)

・NHK『くらし☆解説』など

小林恵子アナの経歴

 

小林恵子アナウンサーの経歴は、東京都多摩市出身、明治学院大学法学部を卒業後、2001年4月にTBS系列局である新潟放送(BSN)にアナウンサーとして入社しています。

 

大学時代には、東京アナウンスセミナー(一期生)でアナウンス技術を学んでいます。

 

新潟放送では、情報番組『ウィークエンドi』でアナウンサーデビュー。ワイドニュース番組『BSNニュースワイド』、ラジオワイド番組『ハロー!!ジャンボサタデー』などの番組を担当。TBSの全国ネット番組『おはようグッディ』、『2002FIFAサッカーワールドカップ』の中継リポーターとして出演しています。また、在籍中には2002年度BSN社長奨励賞、2003年度BSN社長賞をそれぞれ受賞しています。

 

2004年10月23日にはラジオの生放送中に新潟県中越地震が発生しましたが地震時のアナウンスマニュアルを思い出し冷静に対応しています。「コバケイ」の相性で親しまれ、同局きっての人気アナウンサーでした。

 

2005年3月で新潟放送を退社。翌4月からは東京に戻りライムライトに所属。同月からWOWOWの契約アナウンサーとなり、スペインサッカー『リーガワールド』キャスター、『全米オープンテニス』現地キャスター、『全豪テニス』『全仏テニス』東京スタジオキャスターなどを担当しています。

 

フリーアナウンサーとしての活動

 

同局には2年間勤務し、その後はフリーアナウンサーとして活動。2008年4月7日から、NHKBS1『アジアクロスロード』のキャスターを務めています。(同事務所の岩渕梢と隔週交替)

 

2010年2月12日、出産準備の為、同番組を降板。その後第一子となる長男を出産。産休明けからは日本テレビの通販番組『女神のマルシェ』のプレゼンター、東急線沿線のケーブルテレビ・イッツコムチャンネルの『地モトTVおかえりKANAGAWA』などの番組に出演しています。その後、2012年5月に第二子となる長女を出産しています。

 

 

2014年4月1日からはテレビ東京の情報番組『L4you!』セレクションコーナーキャスターを務めています。

 

2016年4月12日からは産休入りした岩渕梢の代行アナとして、NHK『くらし☆解説』の司会、同月29日からはNHKの討論番組『解説スタジアム』の司会をそれぞれ務めています。また、テレビ出演以外にも『東京国際映画祭』『東京アニメフェア』などのイベントMCや『サントリー』『日本郵政グループ』などの企業のイベントの司会など幅広く活動しています。

 

小林恵子アナまとめ

・元新潟放送アナウンサー

・元WOWOW契約アナウンサー

・既婚者で子供は一男一女

今後も小林恵子アナウンサーの活躍に注目です。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

公式

『イッツコムチャンネル:小林恵子』

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